2016年5月20日金曜日

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5/18 【日本食】 Harbor Pattaya(ハーバーパタヤ)

【日本食】
 Harbor Pattaya(ハーバーパタヤ)
 http://www.pattayagogos.net/Pattaya_Map/Shopping/Harbor_Pattaya.htm
【日時】
 2016/5/18(水) 19:30
【レポ】
※Harbor Pattaya(ハーバーパタヤ)5F(日本だと6階)フードコート"Food Port"内の「江戸人すし」と「川福ラーメン」に挑戦
 と思ったが、典型的なタイすしや写真等を見て食欲が消えたのでパス。

※「十勝豚丼」のカレーに挑戦
 と思ったが、「チョコレート」カレーの説明書きを見て「ラーメンチャンピオンの砂糖味カレー」を思い出したのでパス。

※鮪一番のカツカレー(70バーツ)とねぎツナ丼(95バーツ)に挑戦
 紙メニューはなく、タブレットを渡されて一瞬面食らった(結局、うまく使いこなせなかった)。
 最初はカツカレーだけのつもりだったが、安いので両方ともタイ人得意の「極小サイズ」と判断して、ねぎツナ丼を同時注文。

 カツカレーは予想外にご飯が多い。予想の1.5倍以上。
 タイの日本米は水を多く入れて炊くので、「グチョグチョメシ」になっていることが多い。
 鮪一番のご飯は日本米なのに、ご飯が一粒一粒「形が残っていた」。美味い。
 カレーは予想外に量が少ない。予想の半分未満。タイの日本風カレーなので辛くはないが美味い。
 薄焼きせんべいやハムカツレベルを予想していたカツは予想外に厚い。予想の倍以上。しかもヒレ系。
 カレーの量が3倍くらいになったら、高評価を与えられる。

 ねぎツナ丼は鮪に「トロ風にする油」・「刻んだねぎ」・「唐辛子の粉」を混ぜてご飯の上に載せたもの。
 「唐辛子の粉」はほんの少しなので、辛いのが苦手な人でも大丈夫。
 「トロ風にする油」のお蔭で、それなりに美味かった。
 ご飯を含め、全体量は予想通りに少ない。

 メニューのほとんどがプロモーション価格になっていて、本来はカツカレーは140バーツ、ねぎツナ丼は200バーツ。
 本来(通常)価格ならお薦めはしない。

 水(20バーツ)・氷(5バーツ)を加え、計190バーツ。
 これに税・サが加わり、全部で224バーツだった。

5/20 デスティニー



5/20 クリスタルクラブ