2018年8月3日金曜日

8/1ついに被害届も→6/8(金)【花火大会のどさくさ紛れで「偽警官」が罰金徴収】

【花火大会のどさくさ紛れで「偽警官」が罰金徴収】
【日時】
 2018/6/8(金) 22時
【場所】
 ウォーキングストリート(ストリートビューはサポーターページツイート)
【だました人】
 偽警官(正体はサポーターページツイート)
【だまされた人】
 ウォーキングストリートで煙草の吸殻をポイ捨てした日本人
【現金を渡した場所】
 ウォーキングストリート(ストリートビューはサポーターページツイート)
【レポ】
 https://pgnet-pattayagogos.blogspot.com/2017/10/2000.html
 偽警官と呼ぶにはほんの少し抵抗があるが、罰金を徴収する権利の無い「それらしき制服の偽警官」が、正規の手続きを経ずに、日本人旅行者から2,000バーツをゲット!
 本来ならば、こんな感じで書類記入を行う(有名なバンコクスクンビット)。
 https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/travel/10280/1418301939/53
 https://bgnet-bangkokgogos.blogspot.com/2017/11/2000.html

 この日は花火大会があり、取り締まりができる正規の警察官のほとんどが、花火会場周辺へと配備された。
 その空白地帯、人ゴミの中で、「あんた、これしたよ」とスマホに保存した『ポイ捨て罰金2,000バーツの写真』を見せた。
 途中で国籍確認などをしながら、声掛け現場から700メートル離れた「監視カメラの死角」まで連れて行き、路上に座って「罰金」徴収。

 この場合、不正を訴えても「ポイ捨て」自体は事実なので、不正を訴えた者は正規に2,000バーツを徴収された上に、長時間又は数回に分けての調書を取られる可能性がある。
 「短時間で済んだ」と考えるしかない。


8/3更新
 上記目撃談と全く同じパターン。
 イラン人がWS路上でのタバコポイ捨て。サイアムベイショーホテル前の「監視カメラの死角」まで連れて行かれ、罰金2,000バーツ。
 受け取りを発行しないので、パタヤ警察に行ったが「分からない」。
 https://pattayaone.news/en/iranian-tourist-sniffs-scam-fined/

パタヤ警察署前でインタビューに応じるイラン人旅行者

サイアムベイショーホテル前の現場(上記写真の場所)を示す

7/31(火) バイパスレポと嬢写真

【日時】
 2018/7/31(火) 20:55
【ダンサー数】
 目視27人(その他PR)
【レポ】
 伝票番号63番。
 3チームでトップレス13人、コヨーテ系14人。
 早い時間だが、ハッピーアワーを設けているので店内はまずまずの賑わい。

 同行者のドリンク進呈嬢は飲みペースが早い。
 飲みペースの早さも「今日はダメ、今度~」も「チップ~」も以前から変わらないそうだ。
 よくいる「引き延ばし」嬢。