2017年11月1日水曜日

11/1発表 10/31営業終了時点の全店対象パタヤ ゴーゴーバー+コヨーテバー ランキングベスト20

 PGnetランキングページ(20位まで)
 http://www.pattayagogos.net/ranking.htm
 サポーター用ランキングページ(30位まで)
 http://www.pattayagogos.net/members/rumour/ranking.htm
ランキング
1サファイアクラブ78.59
2センセーションズ75.21
3パレス74.65
3,自粛月間が終了し、各種イベントも例年通り行われる。
4,バカラは凋落傾向が続くが、同グループのハッピー・ペパーミント・ビーチクラブは健闘中。
5,店内を拡張したパレスはさらに上昇する可能性も。
6,3rd圏入りしたギンザは29位、タントラは38位にアップ。
7,フェロモンクラブは初の20位以内に。新規店イエスは27位まで上昇、Dクラブは落ち込んだ。
8,11月新規オープン予定は2(+1)店(店名等はサポーターページ)。

「濃い緑のゴーヤ」ファンに朗報【鮮度抜群のゴーヤ入荷】

【日本と同じ「濃い緑のゴーヤ」を販売】
 Central Festival(センタン)地下1階 Royal Project Foundation(ロイヤルプロジェクト)
 行き方・距離・所要時間等はピンポイント地図 個別ページ
 http://www.pattayagogos.net/Pattaya_Map/Shopping/Central_Festival.htm
 (同じセンタンのトップス内ロイヤルプロジェクト棚に置かれることもある)
【レポ】
 タイで一般に流通しているゴーヤは「白ゴーヤ」、緑の小さな「すずめゴーヤ」もよくある。
 タイのスーパーで見ることはなかった沖縄名物「濃い緑のゴーヤ」。 10月中旬、ついに見つけた。
 現時点での入荷周期は不明だが、前回入荷は10/29(日)。 10日~2週間に1度の周期で入荷しているようだ。

 初確認時の「濃い緑のゴーヤ」は売れ行き不振で白カビが生え、ほとんど廃棄されてしまった。
 今後も入荷が続くよう「濃い緑のゴーヤ」ファンに買い支えてもらいたい(1本30バーツ)。
(写真写りが悪いが)ロイヤルプロジェクトのゴーヤ

 問題は「食べたいが料理できない」場合。
 PGnetの場合は馴染みの日本料理店「姉御」に「濃い緑のゴーヤ」を持ち込んで、「野菜炒め(90バーツ)」の具材として食べることができた。
 「濃い緑のゴーヤ」ファンであるPGnetは、以前から「姉御」で「ゴーヤ食いたい、ゴーヤ食いたい」を繰り返していたので、タイ人調理人も「待ってたホイ」で調理してくれた。

 タイにいても年に3回ペースで沖縄に行く。 目的の一つはゴーヤチャンプルー(10/17にもバンコクの沖縄料理店「金城」で「沖縄産ゴーヤチャンプルー」を食べてきた)。
 本場沖縄でも、具材のゴーヤは予め仕込んであり、歯ごたえがイマイチであることが多い。
 10/30に「姉御」で食べた「ゴーヤ入り野菜炒め」は苦味・歯ごたえ共に、過去100回以上食べた沖縄のゴーヤチャンプルーの上に立った。
 理由は「濃い緑のゴーヤ」の鮮度。 強くお薦めできる。

 パタヤの多くの日本料理店で「ゴーヤ入り野菜炒め」がメニューに載ることを祈る(「チャンプルー」だと「島豆腐」などが必要になるのでシンプルに「野菜炒め」で構わない)。