2015年5月2日土曜日

[パタヤ ウォーキングストリート ゴーゴーバー]
Electric Blue エレクトリックブルー 4

http://www.pattayagogos.net/gogos/Electric_Blue_i.htm

【チラ見+酒のレポ】
【日時】
 2015/5/1(金) 22:00ころ
【ダンサー数】
 至る所女性と客だらけ。ステージ上も満員列車状態。
【レポ】
 伝票番号番 91番(たしか?)
 散策中に、懐かしい名前を見つけ開店初日に入店。
 当然、客も女性もたくさんいて賑やか(狭苦しい)。座る場所もなかなか見つからない。
 で、やっとのことで座れたのは、ステージ前の椅子席(普段は出来るだけ座らない、首が痛くなるから。)
 この席だと(伝票によるとテーブル番号①)、東京タワーで入場券を買った後に展望台を見上げるかのごとくしなければ、ダンサーの顔すら見えない。(なので女性のチェックは足のみ)
 顔を前に向けると、目の前は足の林。その足の林の隙間から隣のステージのダンサーがチラチラ見える。これぞ「酒池肉林」などと考えていました。
 まあ、賑やかでいいし以前のパタヤ店(場所を転々と移動し、いつの間にか消滅した)を知っているので、懐かしさとがんばってもらいたい気持ちでいっぱいでした。

 だが、店員が不慣れなのかドラフトビールが気が抜けて水っぽい。ぬるいし、アルコール臭が強い。
 ドラフトビールはLEOだったので、プライベートダンサーの時と同じ。つまり残った樽も引継いだのでしょう。
 見てないので予想ですが、ちょうど樽交換前の泡だらけのビールの残り滓を、泡を消したり捨てながら、黄色い液体がグラスに溜まる(残る?)ように時間をかけて注いだのでしょう。(手間はかかっている。)
 正確な原因は不明ですが、一応BARですから、酒にプライドを持って提供してもらいたいです(まあ、他店でも似たようなことはありますが)。
 非常に残念です。客数が落ち着いた頃、再訪するつもりですが、今日は落第点かな?
 (すみません女性についてのレポートがなくて。)削除していただいてかまいません。どうしても言わずにはおれなかった。(ちょっと怒ってます&期待もしてます)。